【特色その
】1人5役の専門技術を修得
【特色その
】即商品開発につながる処方の修得
【特色その
】講師の実践実務に直結する指導力
【特色その
】調香技術師の資格検定制度の導入
特色その1.1人5役の専門技術を修得
それぞれの分野で実績をもつ講師が
企業レベルの処方で基礎から徹底教育指導
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ずば抜けた応用力を持った調香開発技術者の育成に成功
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総合的に商品開発のできる画期的な1人5役の技術を修得
1人5役の技術
◆フレグランス(化粧品)香料の調香技術を修得
◆フレグランス(化粧品)基剤配合と製造開発技術の修得
◆フレーバー(食品)香料の調香技術を修得
◆フレーバー(食品)基材配合と製造開発技術の修得
◆フレーバーとフレグランスの分析調香技術の修得
左記の専門技術について、 それぞれの分野で実績をもつ講師が企業レベルの処方で基礎から徹底教育指導する。
その結果通常の企業では対応は不可能といわれる、ずば抜けた応用力を持った調香開発技術者の育成に成功をみている。
香料、食品、化粧品の何れかの業界においても、総合的に商品開発のできる画期的な1人5役の技術を持った存在として大いに期待されている。
特色その2.即商品開発につながる処方の修得
数多くの商品開発を可能とする処方を取得
(知的財産3,000万円の価値に相当)
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調香技術に携わった殆どの卒業生が入社数カ月で、調合香料を中心に商品を決め販売実績を上げている。

特にフレーバーとフレグランスの調合香料は処方が生命線であり、当学院では通常のカリキュラム処方の他に、卒業時に数多くの商品開発を可能とする処方を修得するので、卒業生はこれらの多種多様の処方を基に即戦力としての活躍が保証されるに等しいところとなっている。
第1期生から第6期生に至るまで、調香技術に携わった殆どの卒業生が入社数カ月で、調合香料を中心に商品を決め販売実績を上げている。
また、その後に於いても数々の実績を上げ企業から大変高い評価を頂いている。
特色その3.講師の実践実務に直結する指導力
数々の実績を持つ技術者が、当学院の講師です
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企業においても修得することが困難な技術ノウハウを確実に修得できる
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企業では絶対にあり得ない、極めて実益的なスタイルにて指導します
企業の研究開発や調香研究において、実際の商品開発に携わり数々の実績を持つ技術者が、当学院の講師となっているために、生徒は他の学校はもちろんのこと、企業においても修得することが困難な技術ノウハウを確実に修得出来ている。
企業に例えるならば、研究室において上司や先輩が会社のノウハウを、毎日つきっきりで教えてくれているに等しいこととなり、 企業では絶対にあり得ない、極めて実益的なスタイルとなっている。
特色その4.調香技術師の資格検定制度の導入
調香技術師の資格取得のメリット
◆調香技術者を求める食品、化粧品、香料業界において就職・転職に有利になる。
◆企業や社会へのアピール材料となる。
◆自己啓発、能力開発ができ、企業家を目指す事ができる。
◆一生の財産となり、自身がつく。
◆フリーとして活躍することもでき、起業できる。
| 目指す職種 | 級 | 概要 |
|---|---|---|
| 研究開発、起業 | 1 | 2級の資格をもち、1級試験に合格した方 |
| 研究開発、商品開発、起業 | 準1 | 準2級の資格をもち、2級試験に合格した方 |
| 研究開発、商品開発、起業 | 2 | 専門課程(FL&FR学科)卒業者及びビジネス課程専修科(FL&FR)の修了者 |
| 商品開発、商品企画 | 3 | ビジネス課程応用科(FL&FR)の修了者で試験に合格した方 |
| 営業、商品企画 | 4 | ビジネス課程応用科(FL&FR)の修了者で試験に合格した方 |
| --- | 5 | 日本FF学院の入門コース修了者 |





